トランペット高音強化レッスンのご案内!プロとマンツーマン・オンライン

2025.06.01
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トランペット教室(新山トランペットレッスン)を運営しております「ニイヤマッスル」こと新山泰規です!

トランペットを学びたいみなさん、ブログまでお越しいただき、ありがとうございます。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

今回は、トランペット高音強化レッスンのご案内です!

トランペット講師として生徒さんと向き合っているなかで、やっぱり多いのが「高音」に関するお悩みです。

「高音がきれいに出せない」
「高音をつかうとすぐにバテてしまう」
「高音をもっと楽に出せるようになりたい」

ひとそれぞれ改善したいポイントはさまざま。

ですが、誰もが「高音をうまく吹きこなすトランペッターになりたい!」と憧れを胸に抱いているものなのです!

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

ぼくのYouTubeチャンネルは約3万人のかたがフォロワーをしてくださっていて、高音に関する動画は毎回大きな反響をいただいています!

ただし、高音が出ない理由や、高音をうまく出すためのコツは人それぞれの唇のかたちやクセによって異なるものです。

だからこそ今回は、「トランペットの高音強化をしたい!」というかたに向けて、高音強化レッスンのご案内です!

群馬県での対面レッスンと、Zoomを使うオンラインレッスンからお選びいただけます♪

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トランペット高音強化レッスンとは?

「トランペット高音強化レッスン」ではその名のとおり、みなさんの高音に関するお悩みに対してぼくニイヤマッスルが、徹底的に原因分析・解決策のご提案をします!

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

とはいえ身構えていただく必要はなく、普段通りのレッスンをちょっと高音に力を入れておこなうイメージです♪

1人ひとりと向き合いながらレッスンをオーダーメイドしていくので、あなただけにぴったりな練習メニューもお伝えできます!

「この曲のこの高音が出しにくい」
「もっと楽にこの高音を出すコツが知りたい」
「上手な高音の出し方を一緒に考えてほしい」

このようなときには、楽譜なども使って具体的に課題を紐解いていくことも可能です。

遠慮なく「なにに課題を感じているのか」「どうなりたいのか」を教えてください!

いっしょに上達させていきましょう!

ニイヤマッスルとは?レッスンのプロ&演奏のプロです

トランペットの高音レッスンを担当する講師「ニイヤマッスル」は、群馬県のトランペット教室「新山トランペットレッスン」を運営するプロの講師&奏者です。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

「タカサキシティバンド」に所属し、プロのトランペット奏者として演奏させていただいております!

トランペットの講師としてはもちろん、奏者のプロとしてお招きいただき、演奏しています!

>>ニイヤマッスルの詳しいプロフィールはこちら

「トランペットで食べていきたい」相談も、お気軽に!

実は音楽業界では「音楽で食べられる人は少ない」と言われています。

でも、ぼく自身は実践し一応成功?することができました。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

ぼく自身を実例に、みなさんのトランペット人生を先導するのもぼくの役目だと思っています。

トランペットの上達を目的としたレッスンはもちろん、最近では音楽業界で食べて行くためのアドバイスなどをご希望されるかたも多いです。

音楽にまつわる将来へのばくぜんとした不安や、具体的なアドバイスが必要なかたも、お気軽にレッスンにてご相談くださいね!

>>新山トランペットレッスンの詳細はこちら

トランペットで高音が出したい!よくある質問Q&A

トランペットの講師として、生徒さんからよくいただく質問へお答えします!

みなさんの悩みは、これで解決できるかもしれません。

Q:トランペットの高音の練習をするとバテる…どうすれば?

A:

がんばってトランペットの高音を出そうとするからか、普段よりバテるのがはやいと感じる人も珍しくはありません。

トランペットを吹けばプロであっても疲れるものなので、バテないというのはそもそも不可能です。

でも、高音を吹こうとしてバテてしまいやすい人はだいたい、下記いずれかに当てはまります。

①練習をし続けていて疲れる
②疲れて長いフレーズが吹けない

練習をし続けているから疲れる、というのであれば筋トレと同じで「ひたすら鍛えていきましょう!」というのが答えです。

でも、疲れてしまって長いフレーズが吹けない、という場合には、構え方アンブシュア息の出し方などなにかしら改善すべき部分があるかもしれません!

詳しくは下記の記事でご紹介しているので、バテない吹き方を習得したい方は合わせてどうぞ。

【あわせて読みたい】トランペットを吹くとバテる!どうすれば良い?疲れないための練習方法

Q:トランペットの高音を出すときの歯の位置はどこが正解?

A:

トランペットで高音を出したいとき、歯の位置は「ストレスがかからないところ」に置くのがおすすめです。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

ぼくは正直まったく意識していないですが、ちょっと開いているというのが回答です。

ただし、高音を出すときには歯の位置よりも「唇(くちびる)」の位置を意識するほうが大切。

極論、唇さえうまくセッティングできていれば、高音はさらっと出せてしまうこともあるくらいです。

詳しくは下記の記事でご紹介しています。

【あわせて読みたい】高い音を出したい!歯の位置は?セッティング方法をプロが解説

Q:トランペットの高音を出す練習方法やコツはありますか?

A:

高音を出すための練習方法やコツは、あります!

反対に、「これができないと高音が出るはずない」という原理は、ご存知でしょうか?

息を唇から出すときに唇をふるわせているから、トランペットの音が出ます。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

高音は唇の穴が小さくなければ出ることはないのですが、唇の作り方にもコツがあります。

多くの生徒さんをみてきた結果、ほとんどの場合にうまくいった方法やコツをお伝えした記事も下記にご用意しています。あわせてお楽しみください!

【あわせて読みたい】トランペットで高音域を出す方法とは?ハイトーンの練習方法・コツを解説

【まとめ】新山トランペットレッスンで高音強化しよう!

今回の記事では、トランペットの高音に課題を感じているかたに向けて、「ぼくといっしょに上達を楽しみましょう!」とメッセージをお伝えさせていただきました。

トランペットは音を出すことすら難しい楽器ですが、特に高音を出すというのはすべてのトランペッターにとって一度は立ちはだかる壁です。

無理をしてどうにか高音を出すことができても再現性がないと、違うフレーズを吹いたときにつまづいてしまったり、もっと上にいけなかったりします。

特に独学でトランペットを学ばれていたかたが新山トランペットレッスンにお越しくださるときには、独特でなおりにくいクセがついていて、修正に時間がかかることも。

きれいな高音を楽に出して演奏を楽しむためには、たまにで良いので吹くときのフォームクセのつき方をプロに確認してもらうことをおすすめします。

✔️新山トランペットレッスンは単発予約制です!

多くのトランペット教室が月極制度を取り入れているなかで、新山トランペットレッスンでは単発でのご予約のみ受け付けております!

レッスンのたびにお支払いいただくシステムで、回数や曜日などの縛りはありません。

集中的にレッスンがしたい月は複数回、そうでなければ1度きりのご予約で様子見をしていただいても大丈夫です。

ニイヤマッスル
ニイヤマッスル

入会金などは一切いただいておりませんので、レッスン代のみご用意いただければ問題ありません。

ずっと高音に悩んでいるなら1度レッスンをして、ぜんぶ解決してみませんか

高音からそうでないお悩みまで、お気軽にご相談ください!

>>新山トランペットレッスンの詳細はこちら

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